ゆうゆう 精神保健福祉ジャーナル
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| ※51号以前については、萌文社までご連絡ください。 |
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59号
精神保健ジャーナル ゆうゆう 59号
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小特集 東日本大震災
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【編集・発行】ゆうゆう編集委員会
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定価 : 1,050円(本体1,000円+税) 体裁 : B5判・並製、80頁 発売 : 2011年9月 ISBN : 9784894912199 |
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▼巻頭エッセイ▼私は「第三反抗期」かな?●高田征四郎 小特集〈東日本大震災〉元のふつうの暮らしにもどれたメンバーたち ——石巻市のグループホーム「浜辺の詩」で/全国からのボランティアで廃墟の町にも復興の芽——備えのあった地域コミュニティ、被害少なく/被災地で当事者として今を生きる(サラ)東日本大震災を被災し、避難している精神障害者のみなさんへ(GH利用者) 〈起業して障害者の就労を支援する〉■障害者雇用をめざすネット古本屋「浩仁堂」 ■障害者の可能性を引き出す株式会社「フリーデザイン」 —小特集〈べてると当事者活動〉東京・池袋でのホームレス支援や当事者研究で交流をすすめる●「セルフサポートセンター浦河」事務局長の本田幹夫さんに聞く/べてるの家「フラワーハイツ」の暮らし●木林さんにインタビュー/べてると出会って●当事者研究メンバー・サラ/当事者が中心になって活動する事業所を尋ねる●「浦河べてるの家」札幌「すみれ会」東京「こらーるたいとう」見て歩る記 当事者座談会●拒食症・摂食障害を語る |
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精神保健ジャーナル ゆうゆう 58号
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日本に365日の相談支援やアウトリーチを実現する 構想会議の精神保健医療改革
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【編集・発行】ゆうゆう編集委員会
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定価 : 1,050円(本体1,000円+税) 体裁 : B5判・並製、80頁 発売 : 2010年11月 ISBN : 9784894912069 |
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▼巻頭エッセイ▼「自分なりに生きる」難しさ ●高田征四郎 日本に365日の相談支援やアウトリーチを実現する構想会議の精神保健医療改革 —「こころの健康政策構想会議」がめざすもの 家族支援に関する調査報告 —本人・家族の安心につながる支援の実現を ●伊藤千尋 3年で就職できるしくみづくり ●社会就労センターパイ焼き窯(東京・世田谷区) 精神障害者を積極雇用する名古屋企業(株)ジーフットとの協働で見えてきたもの —精神障害者の自助グループ「雇もれびの会」の視点から ●榊原あざみ 福祉で街づくりをすすめる茅野市 —グループホーム中心に地域の支え合いも(長野県・茅野市) 【連載Ⅲ】精神保健福祉ボランティア 精神保健福祉ボランティアの実際 ●栄 セツコ 私の認知行動療法受講体験記 ●井上寛子 だからフェミカン(フェミニストカウンセリング)が役に立つ ●未知香 統合失調症になった私が生きる道 第五話(最終回)「新たな戦い」 ●サラ |
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精神保健福祉ジャ-ナル「ゆうゆう57号」
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障がい者制度改革推進本部と精神保健福祉のゆくえ
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| 【編集・発行】ゆうゆう編集委員会 |
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定価 : 1,050円(本体1,000円+税) 体裁 : B5判・並製、80頁 発売 : 2009年12月 ISBN : 9784894911895 |
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▼巻頭エッセイ▼「ハッ」と気がついた、けれど… ●高田征四郎 障がい者制度改革推進本部と精神保健福祉のゆくえ 仲間がいて安心できる場所 ●NPO法人のびの会摂食障害者地域作業所ミモザ(横浜市) 経験者による経験者のための地域活動支援センター ●そらのまめ(千葉県・幕張) 震災の経験生かし利用者参加でコミュニティづくり —市営住宅を利用したグループホームで ●兵庫県・伊丹市 「ACT-K」のたたかい 【連載Ⅲ】精神保健福祉ボランティアの実際 ●栄 セツコ 元気回復行動プランWRAPと出会って ●磯田重行 私の出会った専門家 ●青梅月乃 【当事者座談会】調子が高い時にどうしたらよいのか? ただ、この世に存在しているだけでも ●大きな心の持主 統合失調症になった私が生きる道 第四話「穏やかな日々」 ●サラ |
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精神保健ジャーナル ゆうゆう 56号
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障がい者制度改革推進本部と精神保健福祉のゆくえ
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| 【編集・発行】ゆうゆう編集委員会 |
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定価 : 1,050円(本体1,000円+税) 体裁 : B5判・並製、88頁 発売 : 2009年6月 ISBN : 9784894911628 |
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▼巻頭エッセイ▼「依存」讃歌 ●高田征四郎 ACT-Kの挑戦 —医療と福祉の合同チームによる訪問生活支援 小 特 集 ◆ 地方都市の精神医療と福祉 社会資源が少ない地方都市の精神病院が何をめざしたか ●小郡まきはら病院(山口市) 函館市の地域活動支援センターの現状から見えてくること ●森谷康文 山口市の作業所・家族会と自立支援法への移行にみる変化 ●NPO法人「ふれあいの家 鴻の峰」 【連載Ⅱ】精神保健福祉ボランティアの役割 ●栄 セツコ 英国の家族支援と早期治療のシステムを学ぶ ●英国保健省ジョー・スミス 元気回復行動プラン(WRAP)とは何か? ●坂本明子さんに聞く 【当事者インタビュー】いろいろな医師との親交を語る 統合失調症になった私が生きる道 第三話「絶望」 ●サラ サラさんの米国当事者との交流ロス日記 ●サラ 分裂の社会から連帯の社会へ ●ぜんせいれん全国大会 in 埼玉 に参加して(藤岡隆司) PSW神奈川大会に参加して ●横江美園 |
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精神保健ジャーナル ゆうゆう 55号
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障がい者制度改革推進本部と精神保健福祉のゆくえ
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| 【編集・発行】ゆうゆう編集委員会 |
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定価 : 1,050円(本体1,000円+税) 体裁 : B5判・並製、80頁 発売 : 2008年6月 ISBN : 9784894911550 |
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特 集 ◆ 夢をつくり、夢を運ぶ おあしすの木工製品 ●おあしす福祉会(東京・江東区) 障害者自立支援法の何を見直すか —精神障害分野からの視点 現代型うつ病と職場復帰へのとりくみ 現代のうつ病と職場不適応 ●福田真也 デイケア職場復帰サポートコースの取り組み ●吉永直角 職場復帰サポートコースプログラム —運営の実際 ●鴨澤あかね ▼巻頭エッセイ▼信号を一人で渡る私の基準 ●高田征四郎 障害者権利条約で何がかわるの? Q&Aで考えてみる ●田中良明 【連載Ⅰ】精神保健福祉ボランティアの特徴 ●栄セツコ デイケア「できること・できないこと」(地域との連携を探る) ●安田 学 ゼンセイネットからの発信〔連載3〕精神医療福祉に携わる人々へ ●中条アトム 私のトライアル3ヶ月間の就労体験 ●大きな心の持ち主/著 統合失調症になった私が生きる道 第二話「気狂いのピエロ」 ●サラ ▼巻末エッセイ▼「アレ! これ!」ばかりで名詞が出ない ●中沢正夫 |
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精神保健ジャーナル ゆうゆう 54号
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障がい者制度改革推進本部と精神保健福祉のゆくえ
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| 【編集・発行】ゆうゆう編集委員会 |
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定価 : 1,050円(本体1,000円+税) 体裁 : B5判・並製、80頁 発売 : 2007年8月 ISBN : 9784894911338 |
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特 集 ◆ この20年で何が変わったのか〔座談会〕 —精神保健・医療・福祉の変化を見る ●中沢正夫、高田征四郎、佐倉 洋、佐藤勢津子、半澤節子、岩田 俊、白石暁生、谷 安正(司会) ▼巻頭エッセイ▼「定まらない、定められない」 ●高田征四郎 読者参加のページ 【ピア・ヘルパー全国交流会inなにわ】語り合いましょう!仲間として支えあうピア・ヘルパーの全国交流会 ●栄 セツコ ゼンセイネットからの発信(連載2) 福祉施設の職員、親に伝えたいこと 訪問治療チームを中心に地域で患者・家族を支援するイギリスの精神保健改革 ●伊勢田 堯 変遷する生活保護制度と障害のある人の暮らし —制度の「見直し」とその概要 ●長友祐三 統合失調症になった私が生きる道 第一話「不思議な世界」 □本をよむ 『ママの心が病んでから』 瀬戸沙智子[著] ▼巻末エッセイ▼「エヴィデンス」 ●中沢正夫 |
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精神保健ジャーナル ゆうゆう 53号
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障がい者制度改革推進本部と精神保健福祉のゆくえ
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| 【編集・発行】ゆうゆう編集委員会 |
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定価 : 1,050円(本体1,000円+税) 体裁 : B5判・並製、88頁 発売 : 2007年2月 ISBN : 9784894911246 |
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特 集 ◆ ごくあたりまえの地域生活を求めて —障害者自立支援法下の「やどかりの里」は今 エンジュの配食弁当と高齢者 —高齢者のギリギリの生活を知って、自分たちの仕事の大切さと生きがいを感じた 当事者・精神医療・福祉職員のための早わかり障害者自立支援法Q&A 読者参加のページ 【当事者のなんでも座談会〈第12回〉】「うつ病」について語る □本を読む 『心を病む人と生きる家族』 古川奈都子[編著] 【障害者自立支援法】県・市町村に軽減措置を交渉し実現したとりくみ —奈良県精神障害者地域生活支援団体協議会の取り組み ゼンセイネットからの発言(連載1) ユーザーアンケートに見る当事者たちの日常 「ユーモア」と「力」の拮抗 〜ぜんせいれん・浦河大会報告〜 カナダ・オンタリオ州における当事者事業 —当事者事業への州の補助金は年間13億円。カナダのビジネス誌でトップ200にランクされるほど成長した当事者事業所も生まれる! |
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精神保健ジャーナル ゆうゆう 52号
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障がい者制度改革推進本部と精神保健福祉のゆくえ
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| 【編集・発行】ゆうゆう編集委員会 |
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定価 : 1,050円(本体1,000円+税) 体裁 : B5判・並製、80頁 発売 : 2006年8月 ISBN : 9784894911116 |
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特 集 ◆ どうなる どうする障害者自立支援法 —利用者には、どんな影響が出ているか、施設や事業所はどう対応しているか 支援のない自立支援法のもと、自主的に事業開拓 —グループホーム「ボランペの家」(茨城県) 自立支援法のもと、厳しい選択を迫られる作業所 —社会福祉法人こぶしの会(栃木県) 自立支援法に真っ向から挑戦する佐野グループのとりくみ —佐野グループ(栃木県) 自立支援医療に対応する病院デイケアのとりくみ —みさと協立病院デイケア(埼玉県) 支援の切断、治療の中断、孤立化を防いでいくとりくみが求められる —特集のまとめにかえて 読者参加のページ 【当事者のなんでも座談会〈第11回〉】お金について語る パソコン技能を活かして就職へ —高い就職率はどのようにして生まれたか? ●パソコン工房DELTA 野菜カフェにんじん —有機野菜にこだわりながら、障害者を雇用するカフェ 時空を越えて —ニュージーランド精神保健 海外研修報告 ●総持 真 |
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精神保健ジャーナル ゆうゆう 51号
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障がい者制度改革推進本部と精神保健福祉のゆくえ
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| 【編集・発行】ゆうゆう編集委員会 |
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定価 : 1,050円(本体1,000円+税) 体裁 : B5判・並製、80頁 発売 : 2006年3月 ISBN : 9784894911031 |
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特 集 ◆ 在宅から見た地域生活支援 —そのために欠けてはいけないもの 医療への結びつけだけでなく家族や地域との調整役も行なう訪看ステーション(千葉県・柏豊四季訪問看護ステーション) 医療がとぎれがちな人への在宅支援、訪問医療をつづける下町のクリニック(東京・江戸川区 せきやま医院) 利用者が自分でできることに気づく在宅支援の要—ホームヘルプ(大阪東成区・生野区・天王寺区 NPO法人ヒット) 「共に歩む市民の会」と行政がお互いの役割を担ってすすめる在宅支援(横浜市旭区 地域生活支援拠点「ほっとぽっと」と行政のバックアップ ) 人口30万人の支援提供可能地域で「地域生活支援パッケージ」の構築に挑戦中(東京都東久留米市・清瀬市・埼玉県所沢市 ) 在宅からものを見ると「地域生活支援」に欠かせないものが見えてくる —特集のまとめにかえて 読者参加のページ 【当事者のなんでも座談会〈第10回〉】当事者が当事者のことを語る 精神障害者就労支援を「あそび」の視点から考察する —23名の精神科デイケアから年間10名のバイト就労を出して 改革を止めるな! —ノーマライゼーションを風化させないために ●村上齊二 精神障害を持つコンシューマとしてのライフワークを語る —ダニエル・フィッシャー氏の講演 当事者主体で活動するトロントの精神保健福祉 —配達会社、在宅支援、危機介入センター、レクレーションセンター 第二回精神障害者自立支援活動賞受賞者決定 『幽閉』の石山さんがリリー賞を受賞 |
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| ※51号以前については、萌文社までご連絡ください。 |
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